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【参考価格・非売品】リーフィー
¥50,000
SOLD OUT
⚠️ 実際の販売価格について ⚠️ こちらの表示価格は「参考価格」となります。 当店では、選別したセットを組んでお届けしております。 そのため実際の販売時は、「セットの匹数(トリオや2ペアなど)」や「個体のグレード(仕上がり具合)」によって価格が変動いたしますので、あらかじめご了承ください。 ■品種の特徴 (リーフィー) リーフィーは、タオめだかが初めて作出したオリジナル品種です。 体色:ブラック 体型:ヒカリ体型 目:アースアイ ヒレ:スワロー 各形質の発現率の目安は下記の通りです▼ 体色:ブラック → 90%程度 体型:ヒカリ体型 → 70%程度 目:アースアイ→ 両目は70%程度 ヒレ:スワロー → 発現率は70%程度 固定率 = 約30% また、私の選別基準では、例えば無選別の個体が100匹いたとしたら、種親にしたいと心から思えるペアは1組できたら良い方です。 リーフィーの作出記録はこちら └https://www.medakalog.shop/category/leafy
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【参考価格・非売品】リーフィーアルビノ
¥30,000
SOLD OUT
⚠️ 実際の販売価格について ⚠️ こちらの表示価格は「参考価格」となります。 当店では、選別したセットを組んでお届けしております。 そのため実際の販売時は、「セットの匹数(トリオや2ペアなど)」や「個体のグレード(仕上がり具合)」によって価格が変動いたしますので、あらかじめご了承ください。 リーフィーアルビノは、タオめだかにとって初めてのオリジナル品種である黒い体色を持つリーフィーに対して、「白」を基調とした対となる品種を作りたい!という思いから作出しました。 コンセプトは「リーフィーの優雅なスワロー表現はそのままに、アルビノ化する」こと。 透き通るような白さと赤い目が、ヒラヒラと舞うスワローのヒレ表現をさらに引き立ててくれます。 ■作出におけるこだわり リーフィーは「ヒカリ体型」の品種ですが、リーフィーアルビノは基本的に「普通体型」で選別しています。 その最大の理由は、【増やしやすい品種にしたい】【選別漏れを減らしたい】からです。 ヒカリ体型特有の難易度の高さが、リーフィーの弱点でもありました。 その弱点を克服し、お迎えしてくれた方がもっと安心して繁殖を楽しめるようにというこだわりです。 とはいえ…! 選別の工夫により、ヒカリ体型の個体も生まれてくるように選別しています。 普通体型もヒカリ体型も、どちらの美しさも楽しめる欲張りな血統になっています。 リーフィーアルビノの作出記録はこちら └https://www.medakalog.shop/category/leafyalbino/
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【参考価格・非売品】銀青霞(ぎんせいか)
¥20,000
SOLD OUT
⚠️ 実際の販売価格について ⚠️ こちらの表示価格は「参考価格」となります。当店では、選別したセットを組んでお届けしております。 そのため実際の販売時は、「セットの匹数(トリオや2ペアなど)」や「個体のグレード(仕上がり具合)」によって価格が変動いたしますので、あらかじめご了承ください。 ■品種の特徴 (銀青霞) 銀青霞は、タオめだかが初めて異品種交配でダルマ体型の作出に挑戦した品種で、下記の特徴を持っています。 体色:青 体型:ダルマ 虹色素胞:体外光 補足:腹膜青 また、銀青霞という名前は、公募した中から最終的に皆さんのアンケートで決定しました! 以下、命名の由来です▼ ---------- 自然の霞 (かすみ) は朝と夜の2つの顔があるというのと、それに加えて容器の色によって銀色だったり、青色に見える表現なので、銀と青を名前に入れました。 ---------- 銀青霞という名前の通り、容器の色によって印象が変わるメダカです。 黒容器で見ると胸ビレのパタパタと体外光が魅力で、白容器で見ると腹膜の青さを楽しめます! 成長すると腹膜の青さが体外光によって隠れてしまうため、成魚になるまでは白容器で飼育して腹膜の青さを楽しんでいただき、成魚になったら黒容器で飼育して体外光とヒレ光を楽しんでいただきたい品種です!